FOR REFERENCE ONLY "WET x DRY" ISSUEロンドンのセントラル・セント・マーチンズでファッション・コミニュケーションを学んだ吉川枝里が卒業制作のために発行編集した「for reference only (”閲覧のみ”の意)」は、ファッションとカルチャー、そしてアートに関わる雑誌として2015年6月に創刊。参加作家:Mark Borthwick(マーク・ボスウィック)/ Clarissa Fleiss(クラリッサ・フライス)/ 大類信 / Bart Julius Peters(バート・ジュリアス・ピーターズ)/ 石川真生 / 野口優子発行人:吉川枝里創刊第1号は“WET”と“DRY”。自由で斬新な雑誌です。

ぶらり和歌山。何本か商店街があって大型店があって。道がとっても広い

arcadeすんごい人!いいイベントだなあーー。

和歌山いい天気

2041本書は「2041」と名乗る作者がオンライン上のコミュニティへ次々と投稿していた自作のブルカ(イスラムで女性が着用する衣服)やニカブ(イスラム教徒の女性が着用するベール)を着用し撮られたセルフポートレイトをまとめた作品集。これらのセルフポートレイトからは多様なペルソナを持ち合わせると同時に、常に匿名性を持ったものになっている。「2041」の存在を知ったフォトグラファーのLewis Chaplin(Fourteen-Nineteen)による企画・編集。表紙に差し込まれたカードは差し替え可能となっており、本書内に表紙を含め計3種類のカードが同封されている。

Antoine d’Agata / 福島ダカタの撮った福島。日誌の形式で立ち入り禁止区域内の建物を撮影しています。

カタツムリいたんや〜おとついの写真。

季刊誌 PERMANENT /七号入荷しました。子どもカフェがかわいいです。

Keiko Maeda in KyotoPhotos by Anders Edström2010年から2014年にかけてCosmic Wonder が発信した、 有機的環境との調和、自然との共生に指針をおいた制作活動のプロジェクト"The Solar Garden"。 本書は、その活動中期にあたる2011 年から2012 年までの間、"The Solar Garden”を身に纏うKEIKO MAEDA を、 京都にてアンダース・エドストロームが撮影した写真を集録したものです。 4年に渡るThe Solar Garden プロジェクトの実践と活動をへて、Cosmic Wonder は2014年よりあらたに、 そのコンセプトを内包し、原日本の文化が息づく循環の中に生きる精神性に根ざした表現活動を深めています。 宇宙とつながる自然の環は、ゆるやかな和を成し、新たな作用を繰り返す。 完成するストーリーの中に、はじまりの感覚と新たな光を見つけるように。 日本在住のジャーナリスト、文筆家 Cameron Allan McKean による書き下ろしエッセー"IN GLASS" を収録。

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